パパ活は風俗とは違う!パパとの上手な付き合い方

パパ活動は風俗とよく勘違いされてしまいがちですが、全然違います。

パパと上手な関係を築くことで、いつまでも信頼関係のある、すてきなパパ活をすることができます。

私には出会って1年くらい援助してくれている素敵なパパがいます。
そんな私の体験談を交えて、そうすればパパと上手に付き合えるかを教えちゃいます。

~パパとの上手な付き合い方~

風俗というのはその場限りの関係で終わります。

でもパパ活は違います。嫌なパパはその日のうちに関係は終わりますが思いやりのある素敵なパパは、そのあとの関係を大切にしないといけません。

お客さんではないですが、援助してくれる以上、パパの悩みなどに親身になって私は対応しています。

私はもう25歳で、新卒の子とかと比べると、やっぱり年寄り扱いされることも会社であります。
でも、出会って1年になるパパは、働いて3年もたって、落ち着きがあるからこそ、
一緒に食事をしてゆっくりとした時間を楽しみたいということでした。

50代後半でメールは面倒なので、食事のときにたくさんお話しをされます。
仕事の話がほとんどで、つまらないと感じるときもありますが、常に笑顔で、お食事もおいしく笑顔で食べています。

私が話すよりも、パパの方がかなり積極的に話します。
その仕事の愚痴に共感して、一緒にその人を非難します。

だんだん会う回数が増えてくると、その愚痴っている部下は私と同じ年くらいなので、
こういう風に褒めてあげると、もっと仕事の効率がアップするかもしれないということをアドバイスしてみたり、私も事務職ですが、どうすれば、もっと仕事を任せられるようになるか、仕事のアドバイスをもらったりしています。

お互いに尊重しあっているところが、風俗とは本当に違うと思います。

この記事を読んでいる女子が気になるのは体の関係かと思いますが、実際エッチよりも、マッサージの方が多いです。
そんな体の関係があったのも半年くらいあとでした。
最初にお互いが信頼できるかどうか、とにかくたくさん、パパの話を聞くことを大切にしました。
そのおかげで、相手のパパも、私の気持ちを察してくれたのだと思います。

なので、パパと上手につきあうコツ、いつまでも援助してくれるために重要なことは

『パパの気持ちをいっぱい会話を通して察して、パパの悩みに真摯に答えてあげること』

です。

パパは私よりもさらに大人ですが同じように仕事の悩みを抱えています。
話を聞いて、会ったら必ず感謝のメールをして、パパの悩みを少しでも明るくしてあげる、

これで私は、パパと素敵な関係を築くことができています。